鳥の詩のアレンジメント
なんかこういうの、ボサノバ調と言った方がいいのか、
おっとりした雰囲気もなかなかいい味が出ていると思います。
鳥の詩だけじゃなく、他の曲も終止こう言った感じです。
希代の歌姫 Liaの1stアルバム。
Liaは『AIR』をプレイしてその声の綺麗さと歌唱力に惹かれ、その後自身のアルバムも全て聴きました。この『prismatic』はLiaのアルバムの中で一番最初に聴いたのですが、私的にLiaの最高傑作アルバムと思われる『dearly』の次にオススメ出来るお気に入りのアルバムです。このアルバムはKEYの曲を歌うLiaとはまた違ったLiaの魅力がふんだんに詰まってる一枚だと思います。Lia本人が作詞作曲を手がけた曲もR&B調でストレートな歌詞のラブソングですがどれも良い感じにしあがってますし、他にも名曲と呼ぶに相応しいレベルの曲が十分に入っていると思います。
個人的には「あなたがいるだけで」「Message」「gift?Live ver?」「With you」の四曲が特にお気に入りです。
まだLiaの曲を聴いた事のない人や、知らない人にもぜひオススメしたい作品の一つですね。
良いと見るか悪いと見るか・・・。
ゲームは肌に合いませんでしたがAirのサントラはクリア後直ぐ購入し、 そしてLiaの存在を知りました。 その後あまりのよさからKey+Liaも3枚とも購入し、 この人の唄に失敗は無いと思い、 躊躇無くこのアルバムを今回購入させてもらいました。 さて内容ですが、 Key系のLiaが好きな人は止めておいた方が良いかもしれません。 歌い方が全く違いますから。 個人的には勝手にLiaと言う人はオペラとかそっち系の仕事や 歌ばかりをを歌っている人と勝手に勘違いしていたので、 このアルバムで聞いた彼女の存在は正直以外でも有り残念でもありました。 下手糞な表現になりますが、 Keyでの歌い方が高い声で長く響くような歌い方に対し、 このアルバムでの歌は本来の彼女の地声で淡々と歌っているような感じです。 だから”青空””Farewell song””nostalgia”なんかの歌を期待して 買うとかなりコケルと思うので注意して下さい。 鳥の歌(アレンジ)はかなり酷評のようですが聴けなくは無いと思います。 ただ何回も聞きなおしたいとはやっぱり思いませんね。 総合評価です。 Keyでの彼女の存在はかなり凄いものを感じましたが、 このアルバムでの彼女は個人的にはこの手の歌い方なら他にもっと上手い 人がいるのではないかと思います。 とは言え凄く悪い訳ではないし・・・。 まあ良くも悪くも”普通”なCDだと思ったので中間の星3つとします。 (でも個人的にはもう聞かないかも。)
いろいろな歌声
一言で言えば「綺麗な声」です。聞いていくたびに引き込まれます。 高音の伸びがとても良いです。かすれることなく、 とっても綺麗に伸びてて聞いてて気持ちいいです。「鳥の詩」のアレンジはいろいろ意見がありますが、 私はいいんじゃないかと思います。ゆっくりなので「勢い」はないですけれど、Liaさんの丁寧な歌い方がいいです。 原曲もいいですけど、こちらもなかなか。 収録曲の「with you」では素晴らしい歌唱力を披露されてます。 他の曲でもレベルの高い歌声ですが、特にこの歌は聞き入りました。 これからもLiaさんには活躍してもらいたいです。
やっぱ声が綺麗。
澄み渡る青空・・・そんな澄んだ声が印象的。 その声をしっかりと支える歌唱力が、音楽を更なる高みにへと誘います。 そして「鳥の詩」レゲエバージョン、良いです・・・私はありだと思います、スローなテンポで歌われる「鳥の詩」、歌詞が身体に染み渡ります。
queens label
Lia*dearly (初回生産ロットのみ、ごとP氏描き下ろし差し替えジャケット付) new moon enigmatic LIA 2 LIA COLLECTION ALBUM SPECTRUM RAYS THE FORCE OF LOVE/Lia sings for RF online
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